週休3日薬剤師.com

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「もう1日休みたい」から、
「もう1日働いてもいいかも」へ。

介護付き有料老人ホームの施設長を8年努めさせていただきました。

人材不足に困った挙句、苦肉の策で「週休3日正社員制」を選ぶことができるようにしたところ、定着率が驚くほど向上し、介護の質も格段に良くなりました。

週休3日正社員はこう口にしながら、前向きに介護に取り組んでくれました。

もう1日働いてもいいかも。でもこれくらいにしておく。


全ての人が「できるだけ高い給料」を
目的としている訳ではない。

薬剤師のお仕事は、常に集中力が必要とされる仕事にもかかわらず、過酷な働き方をされている方も多い職種です。

長時間残業や長時間拘束。代表的なものは、週休2日正社員のはずなのに「週に半休が2回あって休みは日曜日だけで実質的には週休1日」という特殊な勤務体制。「その分、給料がいいんだから」と言われてしまう不条理。

できるだけ高い給料」が目的ではなく、ちょうど良い働き方・給与で「誰かのためにたちたい」という方だっているはずなのに・・・。


+1日で生き方が変わる。
+1日で仕事への意欲が変わる。
世界が変わる。

週休3日正社員は、週に「+1日」大切な時間が生まれる魔法のような働き方なんです。「+1日」の時間なんてネットでも売っていません(笑)。

+1日で生き方が変わります。子育て・介護・生きがいの趣味やボランティアなど、大切なことに丁寧に時間を使える生き方ができるようになります。

+1日で仕事への意欲が変わります。「もう1日休みたい」から「もう1日働いてもいいかも」へ。仕事に対するモチベーションが向上することは、あなたはもちろん、他の誰かも幸せにするはずです。

完全週休3日正社員、パート・アルバイト、完全週休2日正社員をはじめとした選択肢の中から、皆様が「自分にぴったりの働き方で働く」だけで、世界は変わります。

さあ、一緒に世界を変えていきましょう。

 株式会社週休3日 代表取締役 永井宏明

プロフィール
浜松西高等学校、北海道教育大学卒。印刷・広告代理店営業、WEBコンサル、総務人事を経て、ご縁があり介護付有料老人ホーム施設長を8年務めさせていただく。特に医療介護福祉が得意な、採用人事のプロフェッショナルです。
子供4人の共働き。育児パパLv36、最後の敵を倒しに行ってもいいレベル。
ギャップがありますが笑、演劇を20年以上続けています。
両親は浜松市の最北部、水窪出身。

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